2016年05月22日
オークス回顧
5/22 東京11R 第77回優駿牝馬(芝2400m)
1着 シンハライト(ヘイロー3×4)
・RRP:157=126+3+8+(7)+(10+3)
2着 チェッキーノ(母ハッピーパスのBLP=8:(4,1,3))
・RRP:147=123+5+10+(9)
3着 ビッシュ(母バランセラのBLP=5:(2,2,1))
・RRP:134=128+3+(3)
結局、ほぼ順当で堅い決着となり、個人的には3連単を押さえで的中するに至ったもののマイナス収支にしかなりませんでした。
掲示板に載ったジェラシー、ペプチドサプルの2頭どちらかでも馬券に絡んでくれたら、もう少し取り返せたんですけどね(苦笑)。
ま、現時点での実力がはっきりと浮き彫りになった結果と言えそうですが、注目したロッテンマイヤーはやはり外枠から好位につけるまでのロスが厳しく、どうせならもう少し出たなりで中団あたりに位置付ける競馬のほうがまだマシな内容になっていたかも。
ともあれ、どの馬にも言えることですが、夏の休養を挟んでどれだけ成長していけるか、また秋以降のレース内容を楽しみに待ちたいと思います・・・。
さてさて、次週の日本ダービーのほうが、より多士済々な実力馬たちによる競演となるので、オークスの決着よりはもっと高配当の内容になることを期待したいところ。
血統考察自体は各馬とも、前走までとほぼ同じようなことを述べる感じになるかとは思いますが、とにかく、近親クロス要素に「過度に」依存するような配合ではないタイプ(=迂回血優先の配合)の馬たちに、より期待をかけるというスタンスは一貫して同じです。
クロスで武装するタイプの馬、もしくは同系配合馬などとの明確な分類を、再度当ブログ記事で確認して頂けたらと存じます・・・。
1着 シンハライト(ヘイロー3×4)
・RRP:157=126+3+8+(7)+(10+3)
2着 チェッキーノ(母ハッピーパスのBLP=8:(4,1,3))
・RRP:147=123+5+10+(9)
3着 ビッシュ(母バランセラのBLP=5:(2,2,1))
・RRP:134=128+3+(3)
結局、ほぼ順当で堅い決着となり、個人的には3連単を押さえで的中するに至ったもののマイナス収支にしかなりませんでした。
掲示板に載ったジェラシー、ペプチドサプルの2頭どちらかでも馬券に絡んでくれたら、もう少し取り返せたんですけどね(苦笑)。
ま、現時点での実力がはっきりと浮き彫りになった結果と言えそうですが、注目したロッテンマイヤーはやはり外枠から好位につけるまでのロスが厳しく、どうせならもう少し出たなりで中団あたりに位置付ける競馬のほうがまだマシな内容になっていたかも。
ともあれ、どの馬にも言えることですが、夏の休養を挟んでどれだけ成長していけるか、また秋以降のレース内容を楽しみに待ちたいと思います・・・。
さてさて、次週の日本ダービーのほうが、より多士済々な実力馬たちによる競演となるので、オークスの決着よりはもっと高配当の内容になることを期待したいところ。
血統考察自体は各馬とも、前走までとほぼ同じようなことを述べる感じになるかとは思いますが、とにかく、近親クロス要素に「過度に」依存するような配合ではないタイプ(=迂回血優先の配合)の馬たちに、より期待をかけるというスタンスは一貫して同じです。
クロスで武装するタイプの馬、もしくは同系配合馬などとの明確な分類を、再度当ブログ記事で確認して頂けたらと存じます・・・。
blood_max at 16:38│Comments(0)│
│3歳G1戦 考察